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  • SC-PROJECT マットブラックサイレンサーシリーズ XJR 1300/ RACER

     

    今週もSC-PROJECTが続々と入荷しています!

     

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    MotoGPでは今シーズンからREPSOL HONDA TEAMとSC-PROJECTが提携したこともあり、ますます知名度上昇中!沢山のご注文やお問い合わせをいただいております。今週の入荷はブラック系のサイレンサーが多いですね。オーバルタイプやCR-Tタイプ、GPM2タイプなど、種類を選ばずカーボンシェルが人気のようです。見た目もさることながら、質感良く細やかなカーボン調が、みなさまのマシンを更にレーシーに仕上げます。

     

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    今回情報をお届けするのはマットブラックサイレンサー!これらはXJR 1300 / RACERシリーズの専用サイレンサーです。純正でマットブラックのエキゾーストパイプを持つXJR 1300ライダーにとって、マフラー選びの際は色が気になるポイントですよね。エキゾーストパイプは格好いいブラックなのに、似合うサイレンサーは少ないと思います。そんなお悩みはSC-PROJECTで解決しましょう。

     

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    まずご紹介するのは コニックスリップオンサイレンサー XJR 1300 / RACER '15-17 です!ステンレス製でアウターカバーがコニカル(テーパー)シェイプになっているタイプのサイレンサーです。XJR 1300のカフェレーサー風の渋い雰囲気にマッチするシックさが魅力です。マットブラックバージョンの特徴である、淡いゴールドのSC-PROJECTロゴも非常に美しい仕上がりです。また、シンプルな形状ながら軽量排気システムにこだわり、軽量サイレンサー、薄型ステンレスパイプを採用し、軽量化にも成功しています。

     

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    こちらはあらかじめ消音バッフルがインストールされており、EU規制にも対応しているので、音量は純正とさほど変わりありません。バッフルの取り外しは簡単にでき、EUストリート仕様からレーシング仕様へと変更することが可能です。※日本国内の車検には対応しておりませんので、ご注意ください。

     

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    写真は別カラーのステンレスバージョンの装着イメージです。ご覧のよにサイレンサーは長めで、XJR 1300のネオクラシカルな雰囲気と調和していますね。

     

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    そしてこちらが、人気のマットブラック S1スリップオンサイレンサー YAMAHA XJR 1300 / RACER '15-17です! S1サイレンサーのアイデンティティであるスラッシュカットは多くの人の心を鷲掴みにするデザインです。他車種用でも一番人気なのがこのS1タイプ。XJR 1300には専用にマットブラックバージョンが用意されています!

     

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    先述のコニックタイプとはまた違った魅力を持つ、ショートタイプのサイレンサーです。よりレーシーさを求めるライダーにオススメしたい商品です。サイレンサーとパイプはチタン素材を採用しており、TIG溶接方によりさらなる軽量化を果たしています。ご覧のとおり、消音バッフルやキャタライザーは付属しません。S1タイプはWSBK等でも採用されており、そのサウンドは迫力そのもの。

     

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    FOR RACING ONLYの文字の通り、こちらは競技用に製作されたもので、完全なレース専用部品です。日本はもちろん、欧州でも車検には通らないサイレンサーですのでご注意を。とは言え、このサイレンサーを付けてサーキットに乗り込めば、その存在感は抜群。見た目にも格好良く、走らせても高性能。あなたのXJR 1300の魅力を数段引き上げてくれるでしょう。

     

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    装着写真を見るとわかりますが、カフェレーサーの「カフェ」が取れ、本格的な「レーサー」へと生まれ変わっていますね。ストリートルックなコニックタイプにするか、はたまたレーシングルックなS1タイプにするか、XJR 1300ライダーの人は素晴らしいオプションがあって羨ましい限りです。

     

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    また、今回単体での撮影はありませんが、マットブラックバージョンにはもう1種類ございます!マットブラックコニック '70s サイレンサー XJR 1300 / RACER '15-17です。最初にご紹介したコニックタイプよりも、さらにクラシカルなメガホンタイプです。特筆すべきはそのエキゾーストエンド。あらかじめメッシュガードが溶接されています。メッシュガードは他社製品ではあまり見られない珍しい仕様ですね。他人と同じのは嫌だ!という方にオススメな商品です。 このようにXJR 1300には3タイプのマットブラックバージョンサイレンサーがございます。もちろん、人気商品のCR-TタイプやGPM2タイプもございます。何度もくどいですが、選択肢が沢山あって羨ましいです!XJR 1300ライダーの方は是非、自分のお好みに合ったサイレンサーをお選びください!どのサイレンサーを選んでもご満足していただけるはずです!

  • DUCABIKE M1200 R用エキゾーストサポート & HYM 821 / 939用 バックステップ

     

    まだまだ寒い日が続きますね!明日は東京も雪の予報が出ています。愛車とツーリングに繰り出せるまで、もうちょっとかかりそうですね。このシーズンは愛車のメンテナンスや、新しいパーツの導入など、バイクに乗れなくてもバイクを楽しむことは出来ます。この時期ですとこんな謳い文句にもなりがちですが、今回も素晴らしいアイテムをご紹介しますので、どうぞお付き合いください!

     

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    今週もDUCABIKE製品が続々と入荷しています。ぱっと見、レッドパーツが多いですね。DUCATIといえば赤!ROSSO!ドゥカティスタの皆さまには、やはりレッドパーツが人気です。DUCABIKEのジュラルミン削り出しパーツの色はとても美しく、DUCATIマシンの持つ速さ×美しさのイメージにピッタリとマッチします。そして更にカッコよく仕上がります。当然これはレッドパーツだけの話ではなく、ゴールド、シルバー、ブラックなど他カラーも同様です。マシンカラーに合わせて、好きな組み合わせをお楽しみください。個人的には、レッド×シルバーの組み合わせが好みです。シルバーの光沢に情熱的なレッドが良く映えてオススメです。

     

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    さて、今回の入荷の中から、2商品をピックアップして見ていきましょう。まずは エキゾーストサポート MONSTER 1200 S / R です。近頃、MONSTER 1200 Rに関する商品のご注文やお問い合わせを沢山いただいています。昨年登場したMONSTER 1200 Rは、MONSTER 1200 / S と比べて、よりプレミアムなモデルですね。アルミ鍛造ホイールで軽量化されていたり、リアサイズはPIRELLI ディアブロスーパーコルサSPのサイズ200だったりと、Rとつくだけあって相当レーシーなモデルです。

     

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    そんなレーシーなMONSTER 1200 Rですが、タンデムステップについては、サイレンサーステーと一体になっているため、取り外せても左側のみとなってしまいます。このエキゾーストサポートは、その名の通りフレームとサイレンサーを繋ぐアイテムです。タンデムステップは使わないよ!という方、もっと重量を下げたい!という方にはうってつけな商品です。

     

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    サポート本体はブラックパウダーコーティングされており、決して安っぽくなく、MONSTER 1200 Rの雰囲気を崩しません。取り付けに必要なボルト類も付属していますので、タンデムステップを取り外した後は、ボルトオンで簡単に取り付けが可能です。こちらは純正サイレンサーに対応していますが、他社製サイレンサーでも、取り付け位置やボルトホールの位置が純正サイレンサーと変わらない場合には、お取り付けできる場合がございます。(確実に装着できるとは限りませんのでご了承ください)この商品は現行MONSTER 1200 Rだけではなく、2017年モデルのMONSTER 1200 / S にも適合いたします。リアビューをスッキリさせ、サーキットを走ったらきっと画になりますね。

     

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    今回はスーパースポーツ系ではなく、ネイキッドバイクのアイテムを紹介していきますよ!HYPERMOTARD 821 / 939 用バックステップキットのご紹介です。軽くてパワーも十分、重心が高くヒラヒラと倒し込む快感、ダートだって挑戦できる、練習すればドリフトだって決められる!? それがモタードです。プライベートではモタードに乗る私もHYPERMOTARDが特に好きです!少々熱くなってしまいましたが、本題のステップのご紹介です。

     

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    このステップは他のDUCABIKE製バックステップと同様にフルアジャスタブル仕様です。ベースプレートとステップバーホルダープレートの2分割構造で、ベースプレートのボルトホールにより、ステップ位置をお好みの位置に調節が可能です。また、つま先のレバートップ本体は、バー部とホルダー部がオフセットするエキセントリックタイプを採用しています。真円上にバー部が稼働しますので、足の大きさやつま先角度にあわせて、細かく調整することが可能です。正・逆シフトも選択が可能!お取り付け時に、ブレーキホースの交換や取り外しは必要無く、純正ブレーキストップスイッチがご使用いただけます。

     

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    上の写真はスモーク×シルバーバージョンです。純正ステップはサイレンサーステーとタンデムステップステーを兼ねているため、高い剛性が求められますが、この商品は、CNCマシーンを駆使し、超々ジュラルミン7075無垢材から製品を削り出し、パーツ剛性を確保するとともに、美しい切削痕を残します。マシンと人体との一体感を実感しやすいHYPERMOTARDを、より操りやすくするとともに、格好良く仕上げるオススメのアイテムです。

     

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    また、別売りでこのバックステップに対応するタンデムステップキットもラインナップされています。バックステップ本体と同じ製法で作られ、ステップバーもローレット加工が施された、レーシーなタンデムステップですね。

     

    今回は、特にタンデムステップに関するお話が目立ちますが、車検時に2人乗り登録されている場合に、タンデムステップがない状態ですと1人乗り登録の構造変更申請が必要となりますのでご注意ください。それでは、また次回のブログをお楽しみに!

  • SC-PROJECT S1スリップオンサイレンサー GSX-S1000 / F 用 with DB killer

     

    早いものでもう2月!まだまだ寒いですが、そろそろ愛車を冬眠から目覚めさせる方もいらっしゃるのではないでしょうか。たとえインジェクションであっても久々のイグニッションの瞬間はなんとも言えない緊張感があります。
    私も今年に入ってからはまだ全然乗れていません。今週末こそ!と思っていますが、日曜日、東京は雨の予報らしいので行くなら土曜日ですね!

     

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    さて、タイトルと全く関係ないバイク雑談にお付き合いいただき、ありがとうございました。今週もSC-PROJECTサイレンサーが続々入荷中です。こうしていつも並べていますが、お客様のサイレンサーをしっかりと検品した後、細心の注意のもと撮影させていただいております。近頃ははコニックタイプのサイレンサーが人気です。エンドに向かって広がるシルエットが格好いいです。

     

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    いよいよ今回の本題に突入です。SC-PROJECTの一番人気シリーズS1スリップオンサイレンサーにバッフル付きが登場しました!こちらはSUZUKIの人気モデルGSX-S 1000 / F 用S1スリップオンサイレンサーです。
    SC-PROJECT社内ベンチテストでは、最大でノーマルマフラー装備の車体に比べ、+2.4HP/+2.1Nmのパフォーマンスアップに成功しております。軽量排気システムにこだわり、軽量サイレンサー、薄型パイプを採用し、純正システムに比べ-0.9kgの軽量化に成功しています。

     

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    エンドを見るとこのとおり、DB Killer(消音バッフル)が内蔵されています。C型クリップで固定されているので、簡単に取り外すことも可能です。また、Eマークも取得しており、EU圏ではストリート走行の基準を満たした環境型S1スリップオンですね。日本国内で は車検や公道走行には対応しておりませんので、予めご了承ください。

     

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    このサイレンサーにはカーボンヒートガードも付属します。GSX-S1000専用に設計されており、ネイキッド特有の出しのリンクパイプをガードします。

     

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    車輌に取り付けるとこのような感じに。ヒートガードのハマり具合が気持ちいいですね。ヨーロッパで人気のストリートファイタースタイルのGSX-S1000を、さらに攻撃的かつ美しく仕上げることのできるサイレンサーです。
    日本国内での騒音測定は実施していませんが、EU基準をパスしているので、サーキットでの騒音規制はクリアする可能性が高いと思われます。(あくまで個人の見解です)現在バッフル付属のS1スリップオンタイプは、GSX-S1000用のみのラインナップです。他車種用は今後の展開に期待をしましょう!

  • あなたのDUCATI 821を油圧式クラッチに!

    みなさん、こんにちは!2017年に突入してからもうすぐ1ヶ月経ちますね!今の季節は、バイク乗りにとって、本当に寒くてつらいシーズンですよね。どうでしょう?この時間を利用してマシンをカスタマイズしてみませんか?比較的カンタンに取り付けられて、とても効果的な製品をご紹介します!その製品とは、これです!!

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    DUCABIKE-ハイドロリック クラッチ ホース コンバージョンキット

    この製品は、ワイヤー式クラッチから、油圧式クラッチに変換するキットです。対応車種は、MONSTER 821 ’15-16対応のAFI01、SCRAMBLER、HYPERMOTARD 821、HYPERSTRADA 821対応のAFI02、MONSTER 821 ’17~ 対応のAFI03、 HYPERMOTARD 939、SCRAMBLER ‘17~ 対応のAFI04といった、合計4種類の設定があります。

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    純正のワイヤー式クラッチレバーに比べて、フリクションロスの低減などにより、レバーを握る力を50%低減してますので、女性ライダーやロングツーリングに最適なアイテムです。そして、このキットには、ブレンボクラッチマスターシリンダー&レバーセット、フレントゥーボクラッチホース、油圧式スイッチ付バンジョーボルト(マスターシリンダー側)、ボンジョーボルト(クラッチレリーズ側)、ワッシャー、クラッチプッシュロッド、プッシュロッドカラー、その他ボルト類など、取り付けに必要な部品すべてがセットに含まれています。

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    (但し、クラッチレリーズピストンは含まれておりません。DUCABIKEクラッチレリーズピストンAF01 / AF02 / AF03もしくは、純正クラッチレリーズピストンを別途ご用意していただく必要があります。ご注意ください。)
    ※取り付け位置がスプロケットカバー左側上部となり、スプロケットカバーの装着には、カット加工、もしくは、DUCABIKEスプロケットカバーCP03への交換が必要となります。DUCATI Monster 821に専用クリアクラッチカバーCCDV02を取り付けた場合、純正クラッチカバーに付属するエンジンクラッチワイヤーレバーと共に取り外すため、この製品は必須アイテムとなります。冬、指先が凍えて、握力に影響が出たとき、このキットがついていると、とても便利ですよ!

  • Lightech カーボンパーツの秘密!

    今週もLightech製品が続々と入荷しております!
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    新年を迎えたことですし、ここで一度Lightechというブランドについて軽くおさらいをしましょう!1997年にイタリアで産声を上げたLightech。MotoGPをはじめとする様々なレースにパーツを供給し、高い技術力と実績を積み上げてきたブランドです。

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    現在ではMONSTER YAMAHA TECH3をはじめ、日本でもおなじみの中上貴晶選手擁するIDEMITSU HONDA team AsiaなどのMotoGPチーム、近年では総合オフロードチーム HONDA RED MOTOとも契約をし、オン・オフ問わず世界最高峰の現場で使用されています。もちろん、そのデータは製品版にもフィードバックされています。高品質に加え、イタリアのデザイナーによるレーシーなデザイン性も人気要素の一つです。

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    さて、今回も沢山のご注文をいただき、並べて写真を取るのが楽しい今日この頃です。写真の中でも大きな存在感を放っているのがカーボンパーツですね。今日はこのLightechカーボンパーツの秘密に迫っていきます! Lightechのカーボンパーツは、強固で超軽量素材のドライカーボンです。日本国内で主流となっているウェットカーボンとは品質が大きく異なり、別物です。では、具体的に何が違うのでしょうか。ドライカーボンはオートクレーブと呼ばれる加圧装置による真空状態からカーボンファイバー樹脂を型にはめて焼き上げて成形されます。不要な樹脂が取り除かれ高強度と軽量さを兼ね備えた物が出来上がるのです。一方ウェットカーボンはFRPと同様の手法でカーボン繊維混ぜた樹脂を自然乾燥させた物であり、その強度、合成はFRPと同等のレベルと言われています。ドライカーボンの方が高品質なのは間違いありませんが、製法的にコストが掛かるため、高価な物が多いのが現状です。

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    さて、Lightechへと話はもどります。Lightechカーボンパーツは全てドライカーボン製です。自社工場のオートクレーブにて一定数量生産しておりますので、価格はウェットカーボン製のパーツと同程度に設定されています!また、ご自分のマシンに合わせて、ツヤの有無も選択が可能です。オートバイ乗りにとては、やはり「カーボン」はレーシーさの象徴的な存在ですね。ここ、カーボンつかってるんだぜ!と、思わず自慢したくなるオススメの製品です。 Lightechカーボンパーツは、各メーカー、車種ごとにラインナップをしております。詳細はこちらからご覧ください。

  • SC-PROJECT フェイクはフェイク!

     

    SC-Project製品の供給が増えた現在、東南アジアを中心に市場ではしばしば非常に完成度・品質の低いSC-Projectのコピー製品を目にします。中には、憤りをかじるどころか、ついつい笑ってしまうくらいの低品質コピー製品があったりします。

     

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    「コピー製品が出回るようになったら一流である証拠」とは言いますが、知らないうちに本物だと思い込み、騙されて購入してしまう場合があるかもしれませんので、くれぐれもご注意ください。
    場合によっては、粗悪コピー製品を使用することにより危険な状況に陥ったり、健康を害する場合だってあります。

     

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    ただ単に「価格が安いから」と言って、命と引き換えるようなことはしたくないですよね。価格が高いのには、それなりの理由があるんです。たとえば、カーボンファイバーパートにはドライカーボン使用していたり、溶接部分はTIG溶接を駆使していたり、もちろん、性能を極限まで追求するとなると、最高峰のレースでテストをしなければなりません。そこに費やされる金額は決して安い物ではありません。

     

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    私はこよなくオートバイを愛しております。間違っても偽物を愛するオートバイには装着したくありません。オリジナル製品に比べれば、全ての面で劣っていることは明らかなのですから!フェイク製品を装えば、そのもの自体がフェイク製品と同様の価値に陥ると思っています。

     

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    SC-PROJECTの悪質なコピー製品についてのさらなる詳しい説明や、粗悪なコピー品写真の数々はこちらのページ「SC-Projectコピー製品が出回っております。ご注意ください」からもご覧いただけます。中には失笑モノのサイレンサー写真もあったりしますので、一見の価値アリです。弊社ではこのような粗悪なコピー品は一切取り扱っておりません。100% Made in Italyをお約束いたします。また、ご質問やお問い合わせ、詳細製品情報につきましては、下記のメールアドレスまでご連絡ください。

    info@imotorcycle.jp

  • SC-PROJECT デュアルパーパスモデル用サイレンサー

    明けましておめでとうございます!2017年最初のブログはSC-PROJECTのご紹介です。おかげさまで、今週も多くのサイレンサーが続々と入荷しております。

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    ご覧の通り、多種多様のラインナップのなかから、本日はデュアルパーパス用のサイレンサーをピックアップしてご紹介させていただきます!

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    SC-PROJECT社では、SS系やネイキッドのみならず、デュアルパーパスモデル用のラインナップも充実しております。本日はその中から2車種のサイレンサーをご紹介いたします。さいごにビッグなニュースもありますので、最後までお読みいただければ幸いです。まずは、昨年HONDAが満を持して発表し、大人気となっている新型HONDA アフリカツイン用オーバルサイレンサーについて見ていきましょう!皆さんお気付きでしょうか?SC -Projectロゴの横に何か見えますね。そうです、HONDAアフリカツインのロゴマークがレーザー刻印されているのです!

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    このアフリカツインロゴはHONDA社が使用しているものと同一のものです。ロゴ下部にはEXHAUST EDITIONの文字も刻印されています。つまり、アフリカツイン専用エディションという証なのです。このように、SC-PROJECT社が、サイレンサー本体に車種名、それもメーカー指定ロゴを刻印するのは、非常に稀なケースです。日本中をはじめ世界中で人気を博している新型アフリカツインに対する敬意のあらわれなのでしょう。アフリカツインライダーにとっては、かなり嬉しいポイントですね。専用なのはロゴだけではありません。シェルに溶接されたチタンのステーもアフリカツイン専用に設計されたものです。中央には肉抜きでSCマークも入れる気合の入れようです。そしてなにより、切断面のチタンの焼け色がとても美しいですね。

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    アフリカツイン純正のサイレンサーは大型で迫力があり格好いいのですが、このオーバルスリップオンサイレンサーは、純正や他メーカー製サイレンサーよりも小柄なので、リアをスッキリさせたい方や、さらなる軽量化を望む方にとっては、うってつけと言えます。また、このサイレンサーを装着していても、純正パニアケースを装着することが可能です。デュアルパーパスモデルの醍醐味である様々なフィールドでのロングツーリングを、このオーバルスリップオンサイレンサーとともにお楽しみください。
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    次にご紹介するのは、オーバルスリップオンサイレンサー  ハイポジション S1000 XRです!S1000 XRはEICMA2014にて発表され話題を呼んだ、S1000RRの派生モデルで、オンロードとオフロードの双方の走行を追求したモデルですね。こちらもオーバルスリップオンタイプのサイレンサーです。車種に合わせた大型のリンクパイプが付属し、排気効率を高め、エンジンパフォーマンスを更に引き出す事が可能です。チタンシェルによる軽量化、付属のサイレンサーブラケットと、パイプヒートガードには、超軽量&高強度のドライカーボンを採用しています。総重量が重くなりがちなデュアルパーパスモデルにはもってこいのスペックです。ハイポジションの名通り、純正サイレンサーよりも高い位置に来るので、オフロードをメインに走るライダーにはオススメです。

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    ハイポジションになるので、純正のタンデムステップはお取り付け出来ませんが、ご安心を。S1000 XR用にはハイポジション専用のタンデムステップもご用意しております。タンデムステップはフレームとサイレンサーをつなぐ役割も担っおりますが、SC-PROJECT製のタンデムステップはS1000 XRの格好良さを損なわず、むしろ更に格好良く見せる製品です。フットペグはレーサーモデルのように質実剛健な作りです。

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    そしてしっかりとSC-PROJECTロゴも刻印されております。なお、タンデムステップオプション選択の有無にかかわらず、ハイポジション用のステーが付属いたしますので、タンデムステップが必要ないという方は、サイレンサー本体のみをお買い求めいただけます。

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    いかがでしょうか。アフリカツイン用もS1000 XR用も妥協なく製作されており、SC-PROJECT社のデュアルパーパスモデルに対する情熱が伝わってきますね。

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    さいごに、SC-PROJECT社からのビッグニュースをお届けします!SC-PROJECT社は2017シーズンより、ロードレース世界選手権のMotoGPクラスTMクラスに参戦するレプソルHondaTeamのオフィシャルサプライヤーを務めることとなりました! 3月の開幕戦カタールGPからは、マルク・マルケス選手、ダニ・ペドロサ選手のマシンに、SC-PROJECT製エキゾーストが装着されることになります。今シーズンもMotoGP TMからは目が離せません!

  • iMotorcycle Japan × ライコランド TOKYO BAY 東雲店

     
    現在 ライコランド TOKYO BAY 東雲店にて弊社が日本正規総代理店を務めるDUCABIKE、Lightech、そしてSC-PROJECTの製品が沢山ディスプレイされております!さっそく店内へGO! 入り口左側ショーケースにはDUCABIKEが展示されております!

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    DUCABIKEは90年代から現行モデルまでの様々なDUCATI用ハードパーツを取り揃えるブランド!ライコランド TOKYO BAY 東雲 には多くのアイテムを実際にご覧いただくことができます。ハンドルバーエンドやオイルフィラーキャップなどのお手軽な小物パーツから、最も人気のあるクリアクラッチカバーも展示されております!今回写真には写っていませんが、二段目にはステップキットなどの大型ハードパーツもございます!DUCATIライダーの方も、未来のDUTATIライダーの方も、ぜひ足を止めてご覧になってくださいね。

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    さてさて、お次はLightechとSC-PROJECTの紹介へと進みますが、屋外自動販売機コーナーの
    前には、下の写真にあるとおり、LightechコーナーとSC-PROJECTコーナーのインフォメーションが
    設置されております。ブランド紹介のテキストもありますので、コーヒーを片手にお読みいただけると幸いでございます!

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    さぁ店内のちょうど真ん中あたりにやってきました!LightechコーナーとSC-PROJECTコーナーがどどーんと設置されております。大きいバナーとサイレンサーでなかなの迫力です!

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    店頭では写真だけでは伝わりにくい、質感や重量感、いろいろな角度から製品を見ることができますね。LightechやSC-PROJECTに興味があったけれど、見たことが無いから気になっていた!
    という方是非とも足をお運びいただき、五感をフル稼動させて製品をお確かめください!まずは、Lightechディスプレイからピックアップ!大きなロゴバナーの下並んでいるのが、チェーンアジャスターです。チェーンアジャスターというと、日本ではあまりカスタムパーツという印象が薄いかも知れませんが、Lightechのチェーンアジャスターは素早く、正確な調整可能にし、アルミ削り出しアルマイト仕上げの本体はマシンの足回りのドレスアップにも貢献する、一押しのカスタムパーツです。アジャスター本体に精密調整メモリがしっかりと刻印され、外部のアジャスターボルトにより精密なチェーン調整が可能となっております。

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    ショーケースボトムに並んでいるのが、ステップキットです。Lightechのステップと言えば、特筆すべきはトラックシステムですね。一本のボルトでステップバーをお好みの位置に調節が可能です。ジュラルミン7075材を使用したステップホルダーによって、十分な剛性を確保し、ダイレクトな操作感を確保しております。赤いカーボンヒールガードが特徴的なRバージョンは、オールチタンボルト!通常モデルよりも、さらに軽量化された最上位モデルです。Lightechのステップキットは、スペアパーツも豊富にラインナップ!ステップバーはもちろん、つま先用ペグや逆シフト変換キットもございます。ショーケースの中は他にも高い質感と堅牢性、デザイン性に優れたミラーやレバーなどが展示されております!

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    ライテック製品の上には、SC-PROJECTのサイレンサーがディスプレイされております!先日、Moto2クラスワールドチャンピオンを手にしたヨハン・ザルコ選手のマシンにもSC-PROJECTが採用されています。他にも多くのMotoGPの、Moto2クラス、Moto3クラスのチームが採用しているSC-PROJECT!世界最高峰のレースで培われた技術がフィードバックされ、市販車用にブラッシュアップされた100%イタリア製なサイレンサーです。
    他のライダーと差をつけたいあなた、今こそSC-PROJECTを選ぶときです!

    ライコランド TOKYO BAY 東雲店
    〒135-0062 東京都江東区東雲2-7-12
    TEL 03-3527-7431
    www.ricoland.co.jp

  • S1スリップオンサイレンサー マットブラックバージョン!!

     

    今週のSC-PROJECTの入荷です。
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    SC-PROJECT新製品、YAMAHA XJR 1300/RACER '15-16マットブラックS1スリップオンサイレンサーのご紹介です。

    クールなスラッシュカットデザインで人気のS1タイプに、スーパークールなマットブラックタイプが登場しました!!

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    マットブラックに耐熱セラミック塗装を施したサイレンサーシェルは、後方に向かって外径が広がるテーパータイプです。サイレンサーエンドにはカーボン使われています。全ての溶接箇所はTIG溶接が施され、つなぎ目を感じさせない美しい仕上がり、そして本体の軽量化に貢献しています。

    まずは本体から見ていきましょう。

    Y15-41MB

    S1サイレンサーのアイデンティティであるスラッシュカットは多くの人の心を鷲掴みにするデザインです。多くのモーターサイクルの外観にマッチするだけでなく、よりモーターサイクルを格好良く見せることのできるサイレサーです。
    マットブラックバージョンの特徴である、淡いゴールドのSC-PROJECTロゴは非常に美しい仕上がりです。

    次は裏側を見てみましょう。

    back-sc-project

    裏側から見ると、溶接の様子がよくわかります。SC-PROJECTで採用しているTIG溶接とは電気を用いた溶接方法の一種で、丁寧に時間をかける代わりに、高品質で美しい溶接跡が残ります。
    FOR RACING USE ONLYの文字もゴールドにレーザー刻印されています。

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    後方からも見てみましょう。まず、みなさんの目行くのは、その美しいチタンの焼け色でしょう。スラッシュカットデザインと相まって、とてもレーシーな仕上がりになっています。

    FOR RACING USE ONLYの表記通り、バッフルもキャタライザーもありません。S1サイレンサーが奏でるエキゾーストノートは、聴けば誰もが心打たれるでしょう。

    こちらのサイレンサーは、YAMAHA XJR 1300 / RACER 用となります。XJR 1300 の純正エキゾーストパイプの色に合わせて、S1サイレンサーもマットブラックに塗装されています。取り付けはとても簡単です。付属のボルト・ナットでマシンのステーに固定しましょう。

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    SC-PROJECTのサイレンサーは、MotoGPやWSBKといった世界最高峰の舞台で使用されています。
    レースで得られたデータは、製品版にもフィードバックされています。
    SC-PROJECTサイレンサーはあなたのマシンの本来の持つ力を引き出すとともに、さらに格好良く、美しい1台に仕上げることができます。

    2017年にはSC-PROJECTにとって、どうやらスーパービッグなニュースもあるようです。来年は更に人気のサイレンサーになることでしょう。

    サイレンサー購入で迷っているそこのあなた、まずは知るところからはじめましょう。iMotorcycle JapanはSC-PROJECTとディーラー契約を結んでいる日本で唯一の正規販売代理店です。
    お気軽にご相談ください。

  • EICMA2016 レポート!

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    今回は世界中のモーターサイクルファンが注目したEICMA2016のレポートをお届けいたします! 

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    EICMA2016とは毎年11月にイタリア・ミラノで開催される世界最大規模のモーターサイクル見本市です。各マシンメーカー、パーツメーカーが自社の最新モデルや製品を発表、展示を行います。会場も広大で、京モーターサイクルショーの数倍の規模を想像してみてください。とても一日では回りきれないほどです。さらに屋外では試乗エリアやダートコースが作られるなど、単なる展示会には収まらず、様々な催し物が行われています。まさにバイクのエキスポですね。とりわけEICMAでは世界初公開となるマシンや製品が多く、モーターサイクルに携わる世界中の人々が注目をしています。今年も各メーカーからニューモデルが数多く発表され、例年以上に盛り上がりを見せたようです。

     

    iMotorcycle Japanがインポーターを務める、DUCABIKE社、SC-PROJECT社、LIGHTECH社、RACESEATS社もブースを出展し、製品をふんだんに盛り込んだマシンや、カスタムパーツの展示を行っていました。

    会場で撮影した写真を交えて、各メーカーを紹介していきます!
    今回とくに展示に力が入っていた印象を受けたのはSC-PROJECT!
    まず出迎えてくれるのはMotoGPチームエストレーリャ・ガリシアのマシンですね。その他にも多くの市販用マシンが展示され、そのすべてにSC-PROJECTの新しいサイレンサーが装着されています。

     

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    DUCATIからはPANIGALE用CR-Tツインサイレンサーをはじめ、S1サイレンサーローポジションバージョン。SCRAMBLER用ブラックステンレスモデル、ローポジションの新たなサイレンサーも見られますね。 

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    YAMAHAではXJR1300用の新たな2本出しフルエキゾーストサイレンサーが発表されました!
    スラリと伸びたサインサーはとても美しい光沢を帯び、XJRの外観ととてもマッチしていますね。 

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    そして何と言っても今回の発表の目玉はMV AGUSTA F4RCにSC-PROJECTが採用され、新型の1本出しS1サイレンサーが装着されたことです!
    F4RCは世界限定250台生産のスペシャルなモデル!日本国内でも2017年1月に販売が予定されています。 
    走る宝石と評されるF4の外観に見事にマッチしていますね。
    こちらの写真はSC-PROJECTブースのF4にS1サイレンサーが装着された様子です。
    その他にも、4気筒用フルエキゾーストシステムの展示や、ショーケースでの展示が目立ちます。MotoGPやWSBKで活躍するSC-PROJECT
    なんと来シーズン、とってもビッグなニュースがあるようなので、皆さんお楽しみにしていてくださいね!

    続いてDUCABIKEブースをご紹介 

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    注目はXDIAVEL!適合パーツは全て搭載されたDUCABIKEスペシャルです!漆黒のボディにはゴールドカラーがよく映えますね。
    1番の人気商品クリアクラッチカバーも会場の視線を集めていました。MULTISTRADA 1200にももちろん装着されています。NEWアイテムのステアリングダンパークランプもバッチリ! 

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    Lightechブースはブラックと黄色のイメージカラーで統一され、特徴的な外観をしていますね。Lightech製品の洗練されたデザインと同じく、シンプルかつかっこいいブースです。 

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    こちらにも実車が展示されているのはもちろん、特に注目を集めたのがMT-10用のNEWアイテムです。YZF-R1の遺伝子を受け継ぐMT-10専用に開発されたパーツがマシンとともに登場! こちらはまもなく販売開始です! 
     

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    また、LightechブースではHONDA REDMOTO WORLD ENDURO TEAMによるサイン会も行われました。数あるサポーターの中でLightechがサイン会場に抜擢されたことはとても名誉なことですね!
    Lightechではオフロードパーツも豊富なラインナップがございます。ネットショップでもご購入いただけるよう準備を進めてまいりますので、ご期待下さい!
    そして、今回最も感激したのがRACESEATSです!
    今回のEICMAでは本当に多くのメーカーの展示車両にRACESEATSが装着されています!先程ご紹介したMV AGUSTA F4RCや、BMW HP4Race、YAMAHA R6などなどなど 

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    期待大の限定モデルやニューモデルに加えて
    多くの展示レーサーマシンにも装着されています!
    まさにワールドスタンダードなシートであることを実感しました。
    それだけ製品に対する信用が厚いということなのですね。 

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    シートを交換する、ということは多くの一般のライダーにとって、そこまで重要なことでは無いかもしれませんが、バイクに身体を預ける部分として最も重要なパーツの一つです。 あなたのマシンにもぜひRACESEATSを装着して、世界のトップライダーが証明してきたフィッティングを感じてください!

    この一週間は各メーカーが作る製品の素晴らしさをこの目で見て、触れて、体感できるとても貴重な経験でした。2017年もいい製品を皆様の元へお届けできるでしょう!
    そして、イタリアと日本の架け橋として、いままで以上に沢山の日本の皆さまに知っていただき、使っていただけるよう、これからも様々な情報を発信していきます!

     

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