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iMotorcycle Japan | Blog

  • SC-PROJECT DUCATI PANIGALE用 フルエキゾーストサイレンサー

    みなさんこんにちは!3月に入り、寒い冬ももうすぐ終わりそうですね。最近では徐々にあたたかくなってきたことを肌で感じることができるようになってきました。あともう少しで、本格的にバイクシーズン到来です!
     

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    今週のSC-PROJECT入荷の様子です!おかげさまで沢山のご注文をいただいており、写真から少しはみ出してしまうほどです。人気のS1 タイプをはじめ、レーシングレプリカのCR-Tタイプ、素材を選べるオーバルタイプなどなど、様々な種類のサイレンサーが並びました!
     

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    今日はPANIGALE 用の2種類のフルエキゾーストシステムをご紹介させていただきます。 2本ともDUCATI PANIGALE用フルエキゾーストシステムですが、左の画像は1199用のコレクターパイプ & CR-T サイレンサーキットで、右の画像は1299用のコレクターパイプ & S1スリップオンサイレンサーキットです。
     
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    両エキゾーストパイプは画像からもわかるように(特に1299用のコレクターパイプ & S1スリップオンサイレンサーキットは、)えげつないくらいのカービングをしていますよね。そこには、上級な技術とこだわりが注ぎ込まれていることがよくわかると思います。さらにCR-T&S1両サイレンサーは、正真正銘の❝レーサーレプリカサイレンサー❞ です。SC-Project社が長期にわたり世界最高峰レースから得た技術を惜しみなく使用されている〝本物のサイレンサー”です。
     
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    大径リンクパイプは、高排気効率もたらし、エンジンのパフォーマンスを最大限に引き出すことが可能です。また、そのパイプの結合にはTIG溶接を施しており、MotoGPなどと同様の最先端技術を採用しております。
     

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    この製品は、純正エキゾーストパイプのみに適合します。DUCATIパフォーマンス製品、及び、社外製品のエキゾーストパイプには適合いたしません。また、1299に取り付ける場合は、ヨーロッパ仕様の中間パイプと中間パイプヘッドが必要となりますので、ご注意ください。お買い求める場合は、お近くの正規DUCATIディーラー様にお問い合わせください。
     
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    いかがでしたか?今、レース業界・アフターマーケット業界にて、イタリアを中心に全ヨーロッパ、そして全世界でも、熱い視線を集める“SC-Project”。次回入荷も大量入荷を予定しております。日本でも新たなエキゾーストシステムのトレンドを巻き起こすメーカーとして注目を集めております。SC-Projectの詳しい情報につきましたは、弊社HPをご覧ください。ご注文お待ちしております。

  • DUCABIKE社 ベストセラー クリアクラッチカバーについて解説!

    みなさん、こんにちは!! 今日は弊社取り扱いブランドDUCABIKE社の代表的名アイテムクリアクラッチカバー(オイル・アクアリウム)についてご説明したいと思います。

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    クリアクラッチカバー(オイル・アクアリウム)は、DUCABIKE=クリアクラッチカバー(オイル・アクアリウム)と言われるくらい、DUCABIKE社の製品の中で一番人気があるアイテムです。
    なぜならば、他社が真似をすることが出来ない製品のため類似品がなく、唯一無二の製品となっているからでしょう。製品をよく見てみると、別途アルマイト加工されたアウターリングとプレキシグラス(アクリル樹脂)カバーを装備したアルミ総削りだしクラッチケースがメカメカしく、とてもクールですよね。3次元CNCアルミビレッド製造によってアルミブロックから削りだされたアルミケースは、軽量、且つ、高強度を誇り、また、透明樹脂部には、通常ガラスに比べ軽量で、非飛散・耐衝撃性・柔軟性の高い素材・プレキシグラスを採用しており、見た目だけではなく、強度やメインテナンス製なども優れた製品なのです。
    現在販売されているクリアクラッチカバー(オイル・アクアリウム)は、下記の3種類が設定されています。

    CCDV01A
    CCDV01D MONSTER 1200

    CCDV01:DIAVEL/848/STREETFIGHTER 848/HYPERMOTARD 796/HYPERMOTARD 821 2013・2014 (メカニカル クラッチレリーズ プッシュロッド キット(別売・品番:AFM01)の装着が必須となります。)/MONSTER 400・600・620・695・696・750・795・696・796 /MONSTER 1100 EVO/MONSTER 1200S・R/S2R800/1200/GT 1000/SPORT 1000 BIPOSTO/ST3/MULTISTRADA 620・1100・1200/SS620/SS800

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    CCDV02:MONSTER 821/MONSTER 821 STRIPE/HYPERMOTARD 821 2015~/HYPERMOTARD 939/MULTISTRADA 950

    CCDV03:MULTISTRADA DVT 1200 / S / PIKES PEAK 2015~/XDIAVEL

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    いずれの製品も良く似ていますが、この3製品は適合車種により、ケースの一部形の状が異なっています。
    表からの外見の違いは、オイルレベル確認用窓周辺の形状がそれぞれ異なります。
    裏側からの違いは、ケースの切削形状に違いが見られ、上記3種類のクラッチケースはお互い流用は出来ません。ですので、乗り換え時にパーツを流用する際には注意ください。

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    また、クリアクラッチカバー単品でも、十分格好良いのですが、写真にも装着されている別売りのプレッシャープレートなどを装着することで、格好良さにより磨きがかかります。お好みのカラーコーディネートをお楽しみください。

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    PANIGALE用クリアクラッチカバーは、このたびNEWバージョンが登場しました!クリアークラッチカバー NEWバージョン 959 / 1199 / 1299 PANIGALE 注目すべきは、分割構造です!従来品はカバーが一体形成でしたが、上記3種類のクリアクラッチカバー同様、クラッチカバー全体を外すことなく、プレキシグラス、カバーを外すだけで、クラッチメンテナンスが可能になりました。これはPANIGALEライダーにとってはかなり嬉しいポイントですね。もしも転倒などより、プレキシグラスが破損してしまった場合には、グラス単品でご購入いただけます。下のPANIGALE装着写真は、旧バージョンのクリアクラッチカバー(品番: CC119901)です。

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    いかがでしょうか?ドレスアップパーツですので、性能的に何かが向上するわけではありませんが、メンテナンス性がよくなり、ルックス的にもかなり目立つので、ツーリング先でも注目の的になることでしょう!

  • SC-PROJECT マットブラックサイレンサーシリーズ XJR 1300/ RACER

     

    今週もSC-PROJECTが続々と入荷しています!

     

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    MotoGPでは今シーズンからREPSOL HONDA TEAMとSC-PROJECTが提携したこともあり、ますます知名度上昇中!沢山のご注文やお問い合わせをいただいております。今週の入荷はブラック系のサイレンサーが多いですね。オーバルタイプやCR-Tタイプ、GPM2タイプなど、種類を選ばずカーボンシェルが人気のようです。見た目もさることながら、質感良く細やかなカーボン調が、みなさまのマシンを更にレーシーに仕上げます。

     

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    今回情報をお届けするのはマットブラックサイレンサー!これらはXJR 1300 / RACERシリーズの専用サイレンサーです。純正でマットブラックのエキゾーストパイプを持つXJR 1300ライダーにとって、マフラー選びの際は色が気になるポイントですよね。エキゾーストパイプは格好いいブラックなのに、似合うサイレンサーは少ないと思います。そんなお悩みはSC-PROJECTで解決しましょう。

     

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    まずご紹介するのは コニックスリップオンサイレンサー XJR 1300 / RACER '15-17 です!ステンレス製でアウターカバーがコニカル(テーパー)シェイプになっているタイプのサイレンサーです。XJR 1300のカフェレーサー風の渋い雰囲気にマッチするシックさが魅力です。マットブラックバージョンの特徴である、淡いゴールドのSC-PROJECTロゴも非常に美しい仕上がりです。また、シンプルな形状ながら軽量排気システムにこだわり、軽量サイレンサー、薄型ステンレスパイプを採用し、軽量化にも成功しています。

     

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    こちらはあらかじめ消音バッフルがインストールされており、EU規制にも対応しているので、音量は純正とさほど変わりありません。バッフルの取り外しは簡単にでき、EUストリート仕様からレーシング仕様へと変更することが可能です。※日本国内の車検には対応しておりませんので、ご注意ください。

     

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    写真は別カラーのステンレスバージョンの装着イメージです。ご覧のよにサイレンサーは長めで、XJR 1300のネオクラシカルな雰囲気と調和していますね。

     

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    そしてこちらが、人気のマットブラック S1スリップオンサイレンサー YAMAHA XJR 1300 / RACER '15-17です! S1サイレンサーのアイデンティティであるスラッシュカットは多くの人の心を鷲掴みにするデザインです。他車種用でも一番人気なのがこのS1タイプ。XJR 1300には専用にマットブラックバージョンが用意されています!

     

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    先述のコニックタイプとはまた違った魅力を持つ、ショートタイプのサイレンサーです。よりレーシーさを求めるライダーにオススメしたい商品です。サイレンサーとパイプはチタン素材を採用しており、TIG溶接方によりさらなる軽量化を果たしています。ご覧のとおり、消音バッフルやキャタライザーは付属しません。S1タイプはWSBK等でも採用されており、そのサウンドは迫力そのもの。

     

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    FOR RACING ONLYの文字の通り、こちらは競技用に製作されたもので、完全なレース専用部品です。日本はもちろん、欧州でも車検には通らないサイレンサーですのでご注意を。とは言え、このサイレンサーを付けてサーキットに乗り込めば、その存在感は抜群。見た目にも格好良く、走らせても高性能。あなたのXJR 1300の魅力を数段引き上げてくれるでしょう。

     

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    装着写真を見るとわかりますが、カフェレーサーの「カフェ」が取れ、本格的な「レーサー」へと生まれ変わっていますね。ストリートルックなコニックタイプにするか、はたまたレーシングルックなS1タイプにするか、XJR 1300ライダーの人は素晴らしいオプションがあって羨ましい限りです。

     

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    また、今回単体での撮影はありませんが、マットブラックバージョンにはもう1種類ございます!マットブラックコニック '70s サイレンサー XJR 1300 / RACER '15-17です。最初にご紹介したコニックタイプよりも、さらにクラシカルなメガホンタイプです。特筆すべきはそのエキゾーストエンド。あらかじめメッシュガードが溶接されています。メッシュガードは他社製品ではあまり見られない珍しい仕様ですね。他人と同じのは嫌だ!という方にオススメな商品です。 このようにXJR 1300には3タイプのマットブラックバージョンサイレンサーがございます。もちろん、人気商品のCR-TタイプやGPM2タイプもございます。何度もくどいですが、選択肢が沢山あって羨ましいです!XJR 1300ライダーの方は是非、自分のお好みに合ったサイレンサーをお選びください!どのサイレンサーを選んでもご満足していただけるはずです!

  • DUCABIKE M1200 R用エキゾーストサポート & HYM 821 / 939用 バックステップ

     

    まだまだ寒い日が続きますね!明日は東京も雪の予報が出ています。愛車とツーリングに繰り出せるまで、もうちょっとかかりそうですね。このシーズンは愛車のメンテナンスや、新しいパーツの導入など、バイクに乗れなくてもバイクを楽しむことは出来ます。この時期ですとこんな謳い文句にもなりがちですが、今回も素晴らしいアイテムをご紹介しますので、どうぞお付き合いください!

     

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    今週もDUCABIKE製品が続々と入荷しています。ぱっと見、レッドパーツが多いですね。DUCATIといえば赤!ROSSO!ドゥカティスタの皆さまには、やはりレッドパーツが人気です。DUCABIKEのジュラルミン削り出しパーツの色はとても美しく、DUCATIマシンの持つ速さ×美しさのイメージにピッタリとマッチします。そして更にカッコよく仕上がります。当然これはレッドパーツだけの話ではなく、ゴールド、シルバー、ブラックなど他カラーも同様です。マシンカラーに合わせて、好きな組み合わせをお楽しみください。個人的には、レッド×シルバーの組み合わせが好みです。シルバーの光沢に情熱的なレッドが良く映えてオススメです。

     

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    さて、今回の入荷の中から、2商品をピックアップして見ていきましょう。まずは エキゾーストサポート MONSTER 1200 S / R です。近頃、MONSTER 1200 Rに関する商品のご注文やお問い合わせを沢山いただいています。昨年登場したMONSTER 1200 Rは、MONSTER 1200 / S と比べて、よりプレミアムなモデルですね。アルミ鍛造ホイールで軽量化されていたり、リアサイズはPIRELLI ディアブロスーパーコルサSPのサイズ200だったりと、Rとつくだけあって相当レーシーなモデルです。

     

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    そんなレーシーなMONSTER 1200 Rですが、タンデムステップについては、サイレンサーステーと一体になっているため、取り外せても左側のみとなってしまいます。このエキゾーストサポートは、その名の通りフレームとサイレンサーを繋ぐアイテムです。タンデムステップは使わないよ!という方、もっと重量を下げたい!という方にはうってつけな商品です。

     

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    サポート本体はブラックパウダーコーティングされており、決して安っぽくなく、MONSTER 1200 Rの雰囲気を崩しません。取り付けに必要なボルト類も付属していますので、タンデムステップを取り外した後は、ボルトオンで簡単に取り付けが可能です。こちらは純正サイレンサーに対応していますが、他社製サイレンサーでも、取り付け位置やボルトホールの位置が純正サイレンサーと変わらない場合には、お取り付けできる場合がございます。(確実に装着できるとは限りませんのでご了承ください)この商品は現行MONSTER 1200 Rだけではなく、2017年モデルのMONSTER 1200 / S にも適合いたします。リアビューをスッキリさせ、サーキットを走ったらきっと画になりますね。

     

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    今回はスーパースポーツ系ではなく、ネイキッドバイクのアイテムを紹介していきますよ!HYPERMOTARD 821 / 939 用バックステップキットのご紹介です。軽くてパワーも十分、重心が高くヒラヒラと倒し込む快感、ダートだって挑戦できる、練習すればドリフトだって決められる!? それがモタードです。プライベートではモタードに乗る私もHYPERMOTARDが特に好きです!少々熱くなってしまいましたが、本題のステップのご紹介です。

     

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    このステップは他のDUCABIKE製バックステップと同様にフルアジャスタブル仕様です。ベースプレートとステップバーホルダープレートの2分割構造で、ベースプレートのボルトホールにより、ステップ位置をお好みの位置に調節が可能です。また、つま先のレバートップ本体は、バー部とホルダー部がオフセットするエキセントリックタイプを採用しています。真円上にバー部が稼働しますので、足の大きさやつま先角度にあわせて、細かく調整することが可能です。正・逆シフトも選択が可能!お取り付け時に、ブレーキホースの交換や取り外しは必要無く、純正ブレーキストップスイッチがご使用いただけます。

     

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    上の写真はスモーク×シルバーバージョンです。純正ステップはサイレンサーステーとタンデムステップステーを兼ねているため、高い剛性が求められますが、この商品は、CNCマシーンを駆使し、超々ジュラルミン7075無垢材から製品を削り出し、パーツ剛性を確保するとともに、美しい切削痕を残します。マシンと人体との一体感を実感しやすいHYPERMOTARDを、より操りやすくするとともに、格好良く仕上げるオススメのアイテムです。

     

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    また、別売りでこのバックステップに対応するタンデムステップキットもラインナップされています。バックステップ本体と同じ製法で作られ、ステップバーもローレット加工が施された、レーシーなタンデムステップですね。

     

    今回は、特にタンデムステップに関するお話が目立ちますが、車検時に2人乗り登録されている場合に、タンデムステップがない状態ですと1人乗り登録の構造変更申請が必要となりますのでご注意ください。それでは、また次回のブログをお楽しみに!

  • SC-PROJECT S1スリップオンサイレンサー GSX-S1000 / F 用 with DB killer

     

    早いものでもう2月!まだまだ寒いですが、そろそろ愛車を冬眠から目覚めさせる方もいらっしゃるのではないでしょうか。たとえインジェクションであっても久々のイグニッションの瞬間はなんとも言えない緊張感があります。
    私も今年に入ってからはまだ全然乗れていません。今週末こそ!と思っていますが、日曜日、東京は雨の予報らしいので行くなら土曜日ですね!

     

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    さて、タイトルと全く関係ないバイク雑談にお付き合いいただき、ありがとうございました。今週もSC-PROJECTサイレンサーが続々入荷中です。こうしていつも並べていますが、お客様のサイレンサーをしっかりと検品した後、細心の注意のもと撮影させていただいております。近頃ははコニックタイプのサイレンサーが人気です。エンドに向かって広がるシルエットが格好いいです。

     

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    いよいよ今回の本題に突入です。SC-PROJECTの一番人気シリーズS1スリップオンサイレンサーにバッフル付きが登場しました!こちらはSUZUKIの人気モデルGSX-S 1000 / F 用S1スリップオンサイレンサーです。
    SC-PROJECT社内ベンチテストでは、最大でノーマルマフラー装備の車体に比べ、+2.4HP/+2.1Nmのパフォーマンスアップに成功しております。軽量排気システムにこだわり、軽量サイレンサー、薄型パイプを採用し、純正システムに比べ-0.9kgの軽量化に成功しています。

     

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    エンドを見るとこのとおり、DB Killer(消音バッフル)が内蔵されています。C型クリップで固定されているので、簡単に取り外すことも可能です。また、Eマークも取得しており、EU圏ではストリート走行の基準を満たした環境型S1スリップオンですね。日本国内で は車検や公道走行には対応しておりませんので、予めご了承ください。

     

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    このサイレンサーにはカーボンヒートガードも付属します。GSX-S1000専用に設計されており、ネイキッド特有の出しのリンクパイプをガードします。

     

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    車輌に取り付けるとこのような感じに。ヒートガードのハマり具合が気持ちいいですね。ヨーロッパで人気のストリートファイタースタイルのGSX-S1000を、さらに攻撃的かつ美しく仕上げることのできるサイレンサーです。
    日本国内での騒音測定は実施していませんが、EU基準をパスしているので、サーキットでの騒音規制はクリアする可能性が高いと思われます。(あくまで個人の見解です)現在バッフル付属のS1スリップオンタイプは、GSX-S1000用のみのラインナップです。他車種用は今後の展開に期待をしましょう!

  • あなたのDUCATI 821を油圧式クラッチに!

    みなさん、こんにちは!2017年に突入してからもうすぐ1ヶ月経ちますね!今の季節は、バイク乗りにとって、本当に寒くてつらいシーズンですよね。どうでしょう?この時間を利用してマシンをカスタマイズしてみませんか?比較的カンタンに取り付けられて、とても効果的な製品をご紹介します!その製品とは、これです!!

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    DUCABIKE-ハイドロリック クラッチ ホース コンバージョンキット

    この製品は、ワイヤー式クラッチから、油圧式クラッチに変換するキットです。対応車種は、MONSTER 821 ’15-16対応のAFI01、SCRAMBLER、HYPERMOTARD 821、HYPERSTRADA 821対応のAFI02、MONSTER 821 ’17~ 対応のAFI03、 HYPERMOTARD 939、SCRAMBLER ‘17~ 対応のAFI04といった、合計4種類の設定があります。

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    純正のワイヤー式クラッチレバーに比べて、フリクションロスの低減などにより、レバーを握る力を50%低減してますので、女性ライダーやロングツーリングに最適なアイテムです。そして、このキットには、ブレンボクラッチマスターシリンダー&レバーセット、フレントゥーボクラッチホース、油圧式スイッチ付バンジョーボルト(マスターシリンダー側)、ボンジョーボルト(クラッチレリーズ側)、ワッシャー、クラッチプッシュロッド、プッシュロッドカラー、その他ボルト類など、取り付けに必要な部品すべてがセットに含まれています。

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    (但し、クラッチレリーズピストンは含まれておりません。DUCABIKEクラッチレリーズピストンAF01 / AF02 / AF03もしくは、純正クラッチレリーズピストンを別途ご用意していただく必要があります。ご注意ください。)
    ※取り付け位置がスプロケットカバー左側上部となり、スプロケットカバーの装着には、カット加工、もしくは、DUCABIKEスプロケットカバーCP03への交換が必要となります。DUCATI Monster 821に専用クリアクラッチカバーCCDV02を取り付けた場合、純正クラッチカバーに付属するエンジンクラッチワイヤーレバーと共に取り外すため、この製品は必須アイテムとなります。冬、指先が凍えて、握力に影響が出たとき、このキットがついていると、とても便利ですよ!

  • Lightech カーボンパーツの秘密!

    今週もLightech製品が続々と入荷しております!
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    新年を迎えたことですし、ここで一度Lightechというブランドについて軽くおさらいをしましょう!1997年にイタリアで産声を上げたLightech。MotoGPをはじめとする様々なレースにパーツを供給し、高い技術力と実績を積み上げてきたブランドです。

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    現在ではMONSTER YAMAHA TECH3をはじめ、日本でもおなじみの中上貴晶選手擁するIDEMITSU HONDA team AsiaなどのMotoGPチーム、近年では総合オフロードチーム HONDA RED MOTOとも契約をし、オン・オフ問わず世界最高峰の現場で使用されています。もちろん、そのデータは製品版にもフィードバックされています。高品質に加え、イタリアのデザイナーによるレーシーなデザイン性も人気要素の一つです。

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    さて、今回も沢山のご注文をいただき、並べて写真を取るのが楽しい今日この頃です。写真の中でも大きな存在感を放っているのがカーボンパーツですね。今日はこのLightechカーボンパーツの秘密に迫っていきます! Lightechのカーボンパーツは、強固で超軽量素材のドライカーボンです。日本国内で主流となっているウェットカーボンとは品質が大きく異なり、別物です。では、具体的に何が違うのでしょうか。ドライカーボンはオートクレーブと呼ばれる加圧装置による真空状態からカーボンファイバー樹脂を型にはめて焼き上げて成形されます。不要な樹脂が取り除かれ高強度と軽量さを兼ね備えた物が出来上がるのです。一方ウェットカーボンはFRPと同様の手法でカーボン繊維混ぜた樹脂を自然乾燥させた物であり、その強度、合成はFRPと同等のレベルと言われています。ドライカーボンの方が高品質なのは間違いありませんが、製法的にコストが掛かるため、高価な物が多いのが現状です。

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    さて、Lightechへと話はもどります。Lightechカーボンパーツは全てドライカーボン製です。自社工場のオートクレーブにて一定数量生産しておりますので、価格はウェットカーボン製のパーツと同程度に設定されています!また、ご自分のマシンに合わせて、ツヤの有無も選択が可能です。オートバイ乗りにとては、やはり「カーボン」はレーシーさの象徴的な存在ですね。ここ、カーボンつかってるんだぜ!と、思わず自慢したくなるオススメの製品です。 Lightechカーボンパーツは、各メーカー、車種ごとにラインナップをしております。詳細はこちらからご覧ください。

  • SC-PROJECT フェイクはフェイク!

     

    SC-Project製品の供給が増えた現在、東南アジアを中心に市場ではしばしば非常に完成度・品質の低いSC-Projectのコピー製品を目にします。中には、憤りをかじるどころか、ついつい笑ってしまうくらいの低品質コピー製品があったりします。

     

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    「コピー製品が出回るようになったら一流である証拠」とは言いますが、知らないうちに本物だと思い込み、騙されて購入してしまう場合があるかもしれませんので、くれぐれもご注意ください。
    場合によっては、粗悪コピー製品を使用することにより危険な状況に陥ったり、健康を害する場合だってあります。

     

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    ただ単に「価格が安いから」と言って、命と引き換えるようなことはしたくないですよね。価格が高いのには、それなりの理由があるんです。たとえば、カーボンファイバーパートにはドライカーボン使用していたり、溶接部分はTIG溶接を駆使していたり、もちろん、性能を極限まで追求するとなると、最高峰のレースでテストをしなければなりません。そこに費やされる金額は決して安い物ではありません。

     

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    私はこよなくオートバイを愛しております。間違っても偽物を愛するオートバイには装着したくありません。オリジナル製品に比べれば、全ての面で劣っていることは明らかなのですから!フェイク製品を装えば、そのもの自体がフェイク製品と同様の価値に陥ると思っています。

     

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    SC-PROJECTの悪質なコピー製品についてのさらなる詳しい説明や、粗悪なコピー品写真の数々はこちらのページ「SC-Projectコピー製品が出回っております。ご注意ください」からもご覧いただけます。中には失笑モノのサイレンサー写真もあったりしますので、一見の価値アリです。弊社ではこのような粗悪なコピー品は一切取り扱っておりません。100% Made in Italyをお約束いたします。また、ご質問やお問い合わせ、詳細製品情報につきましては、下記のメールアドレスまでご連絡ください。

    info@imotorcycle.jp

  • SC-PROJECT デュアルパーパスモデル用サイレンサー

    明けましておめでとうございます!2017年最初のブログはSC-PROJECTのご紹介です。おかげさまで、今週も多くのサイレンサーが続々と入荷しております。

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    ご覧の通り、多種多様のラインナップのなかから、本日はデュアルパーパス用のサイレンサーをピックアップしてご紹介させていただきます!

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    SC-PROJECT社では、SS系やネイキッドのみならず、デュアルパーパスモデル用のラインナップも充実しております。本日はその中から2車種のサイレンサーをご紹介いたします。さいごにビッグなニュースもありますので、最後までお読みいただければ幸いです。まずは、昨年HONDAが満を持して発表し、大人気となっている新型HONDA アフリカツイン用オーバルサイレンサーについて見ていきましょう!皆さんお気付きでしょうか?SC -Projectロゴの横に何か見えますね。そうです、HONDAアフリカツインのロゴマークがレーザー刻印されているのです!

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    このアフリカツインロゴはHONDA社が使用しているものと同一のものです。ロゴ下部にはEXHAUST EDITIONの文字も刻印されています。つまり、アフリカツイン専用エディションという証なのです。このように、SC-PROJECT社が、サイレンサー本体に車種名、それもメーカー指定ロゴを刻印するのは、非常に稀なケースです。日本中をはじめ世界中で人気を博している新型アフリカツインに対する敬意のあらわれなのでしょう。アフリカツインライダーにとっては、かなり嬉しいポイントですね。専用なのはロゴだけではありません。シェルに溶接されたチタンのステーもアフリカツイン専用に設計されたものです。中央には肉抜きでSCマークも入れる気合の入れようです。そしてなにより、切断面のチタンの焼け色がとても美しいですね。

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    アフリカツイン純正のサイレンサーは大型で迫力があり格好いいのですが、このオーバルスリップオンサイレンサーは、純正や他メーカー製サイレンサーよりも小柄なので、リアをスッキリさせたい方や、さらなる軽量化を望む方にとっては、うってつけと言えます。また、このサイレンサーを装着していても、純正パニアケースを装着することが可能です。デュアルパーパスモデルの醍醐味である様々なフィールドでのロングツーリングを、このオーバルスリップオンサイレンサーとともにお楽しみください。
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    次にご紹介するのは、オーバルスリップオンサイレンサー  ハイポジション S1000 XRです!S1000 XRはEICMA2014にて発表され話題を呼んだ、S1000RRの派生モデルで、オンロードとオフロードの双方の走行を追求したモデルですね。こちらもオーバルスリップオンタイプのサイレンサーです。車種に合わせた大型のリンクパイプが付属し、排気効率を高め、エンジンパフォーマンスを更に引き出す事が可能です。チタンシェルによる軽量化、付属のサイレンサーブラケットと、パイプヒートガードには、超軽量&高強度のドライカーボンを採用しています。総重量が重くなりがちなデュアルパーパスモデルにはもってこいのスペックです。ハイポジションの名通り、純正サイレンサーよりも高い位置に来るので、オフロードをメインに走るライダーにはオススメです。

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    ハイポジションになるので、純正のタンデムステップはお取り付け出来ませんが、ご安心を。S1000 XR用にはハイポジション専用のタンデムステップもご用意しております。タンデムステップはフレームとサイレンサーをつなぐ役割も担っおりますが、SC-PROJECT製のタンデムステップはS1000 XRの格好良さを損なわず、むしろ更に格好良く見せる製品です。フットペグはレーサーモデルのように質実剛健な作りです。

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    そしてしっかりとSC-PROJECTロゴも刻印されております。なお、タンデムステップオプション選択の有無にかかわらず、ハイポジション用のステーが付属いたしますので、タンデムステップが必要ないという方は、サイレンサー本体のみをお買い求めいただけます。

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    いかがでしょうか。アフリカツイン用もS1000 XR用も妥協なく製作されており、SC-PROJECT社のデュアルパーパスモデルに対する情熱が伝わってきますね。

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    さいごに、SC-PROJECT社からのビッグニュースをお届けします!SC-PROJECT社は2017シーズンより、ロードレース世界選手権のMotoGPクラスTMクラスに参戦するレプソルHondaTeamのオフィシャルサプライヤーを務めることとなりました! 3月の開幕戦カタールGPからは、マルク・マルケス選手、ダニ・ペドロサ選手のマシンに、SC-PROJECT製エキゾーストが装着されることになります。今シーズンもMotoGP TMからは目が離せません!

  • iMotorcycle Japan × ライコランド TOKYO BAY 東雲店

     
    現在 ライコランド TOKYO BAY 東雲店にて弊社が日本正規総代理店を務めるDUCABIKE、Lightech、そしてSC-PROJECTの製品が沢山ディスプレイされております!さっそく店内へGO! 入り口左側ショーケースにはDUCABIKEが展示されております!

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    DUCABIKEは90年代から現行モデルまでの様々なDUCATI用ハードパーツを取り揃えるブランド!ライコランド TOKYO BAY 東雲 には多くのアイテムを実際にご覧いただくことができます。ハンドルバーエンドやオイルフィラーキャップなどのお手軽な小物パーツから、最も人気のあるクリアクラッチカバーも展示されております!今回写真には写っていませんが、二段目にはステップキットなどの大型ハードパーツもございます!DUCATIライダーの方も、未来のDUTATIライダーの方も、ぜひ足を止めてご覧になってくださいね。

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    さてさて、お次はLightechとSC-PROJECTの紹介へと進みますが、屋外自動販売機コーナーの
    前には、下の写真にあるとおり、LightechコーナーとSC-PROJECTコーナーのインフォメーションが
    設置されております。ブランド紹介のテキストもありますので、コーヒーを片手にお読みいただけると幸いでございます!

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    さぁ店内のちょうど真ん中あたりにやってきました!LightechコーナーとSC-PROJECTコーナーがどどーんと設置されております。大きいバナーとサイレンサーでなかなの迫力です!

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    店頭では写真だけでは伝わりにくい、質感や重量感、いろいろな角度から製品を見ることができますね。LightechやSC-PROJECTに興味があったけれど、見たことが無いから気になっていた!
    という方是非とも足をお運びいただき、五感をフル稼動させて製品をお確かめください!まずは、Lightechディスプレイからピックアップ!大きなロゴバナーの下並んでいるのが、チェーンアジャスターです。チェーンアジャスターというと、日本ではあまりカスタムパーツという印象が薄いかも知れませんが、Lightechのチェーンアジャスターは素早く、正確な調整可能にし、アルミ削り出しアルマイト仕上げの本体はマシンの足回りのドレスアップにも貢献する、一押しのカスタムパーツです。アジャスター本体に精密調整メモリがしっかりと刻印され、外部のアジャスターボルトにより精密なチェーン調整が可能となっております。

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    ショーケースボトムに並んでいるのが、ステップキットです。Lightechのステップと言えば、特筆すべきはトラックシステムですね。一本のボルトでステップバーをお好みの位置に調節が可能です。ジュラルミン7075材を使用したステップホルダーによって、十分な剛性を確保し、ダイレクトな操作感を確保しております。赤いカーボンヒールガードが特徴的なRバージョンは、オールチタンボルト!通常モデルよりも、さらに軽量化された最上位モデルです。Lightechのステップキットは、スペアパーツも豊富にラインナップ!ステップバーはもちろん、つま先用ペグや逆シフト変換キットもございます。ショーケースの中は他にも高い質感と堅牢性、デザイン性に優れたミラーやレバーなどが展示されております!

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    ライテック製品の上には、SC-PROJECTのサイレンサーがディスプレイされております!先日、Moto2クラスワールドチャンピオンを手にしたヨハン・ザルコ選手のマシンにもSC-PROJECTが採用されています。他にも多くのMotoGPの、Moto2クラス、Moto3クラスのチームが採用しているSC-PROJECT!世界最高峰のレースで培われた技術がフィードバックされ、市販車用にブラッシュアップされた100%イタリア製なサイレンサーです。
    他のライダーと差をつけたいあなた、今こそSC-PROJECTを選ぶときです!

    ライコランド TOKYO BAY 東雲店
    〒135-0062 東京都江東区東雲2-7-12
    TEL 03-3527-7431
    www.ricoland.co.jp

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