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世界のライダー愛用の「RACESEATS」をあなたのマシンに!

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4月に入り気温も暖かく桜も満開になりました!ハードな防寒をしなくてもバイクに乗れる季節がやってきましたね。街なかで見かけるライダーの数も増えてきました。月末にはゴールデンウィークが待っていますね!ツーリングやサーキットランを計画している方も多いのでは! そんなライダーに向けて、今日は弊社オススメの「RACESEATS」についてご紹介させていただきます!
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RACESEATSとは
その名の通り、シートの開発から販売まで行うイタリアのブランドです。15年以上に渡り、MotoGP,Moto2,Moto3やWSBK,WSSといった世界最高峰レースのチームで使用され、そのデータは製品版にもフィードバックされており、ヨーロッパではレース必須アイテムとして多くのライダーが愛用してきました。

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RACESEATSを仕様しているライダーをご紹介します。左上から、WSBK2016チャンピオンのJonathan Rea選手 (Kawasaki Racing ) 右上 Markus Reiterberger選手 (Althea Racing ) 左下 Javier Forés選手 (Barni Racing) 右下 Nicky Hayden選手 (Red Bull Honda World Superbike team )

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そして日本でもおなじみMoto2で活躍中の中上貴晶選手 (IDEMITSU Honda Team Asia )、マルク・マルケス選手の実弟 Alex Marquez選手 (Estrella Galicia 0,0 Marc VDS) 、同チームでMotoGPクラスのTito Rabat選手 (Estrella Galicia 0,0 Marc VDS) 、最後のPANIGALEは、STOCK1000のTati Mercado選手 (Barni Racing Team) ※所属チームは当時のものです。今回ご紹介したのは、RACESEATSが使用されているマシンのほんの一部です!他にも多くチームで使用されています。

 

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昨年のEICMA2016においても、多くの車輌にRACESEATSが装着されていました。まさにワールドスタンダードなシートブランドなのです。

 

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PANIGALE 、S1000 RR 、F4RR 、ZX-10R、YZF-R1/M といった各メーカーを代表するSSモデルに対応!
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RACESEATSでは、各オートバイメーカーのスーパースポーツモデルをメインにシートの製作を行っております。シートカバーではなく、純正と同じシートパーツに、同社のオリジナルカバーを張り付けた完成品です。

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また、レーシングシートカウルに張り付けるタイプのユニバーサルモデルもございます。

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現在、YZF-R1 / M 用シートが大人気!こちらは純正シートパーツではなく、オリジナルカーボンシートにカバーが装着されたスペシャルな一品。後述のセミオーダーで、カラーやロゴを指定される方も多いです。ゴールドロゴのものは、ステップ付きモデルで、より確実なライディングポジションを得ることが可能です。
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先程も触れましたが、やはり特筆すべきは「セミオーダー」が可能ということです!シートの基本価格そのままに、23種類の表皮や、お好きなテキスト、画像データがあればお好きなロゴも挿入することができるのです!セミオーダーについてはコチラから詳細をご覧いただけます。
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サーキットユーザーにオススメなのは、「コンペティションライン」と呼ばれるハイグリップタイプです。これはMotoGP等で採用されている素材と同一のもので、確実にヒップをホールドし、マシンとの一体感を更に強めることができます。
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シティユーザーにオススメなのは、「ストリートネオプレン」です。「コンペティションライン」よりも耐久性が高く、しなやかなホールド感を体感できます。耐久性もホールド感も欲しい!という方には「グリップ」タイプ(アスファルト調)がオススメです。コチラからご覧ください。
皆さまの愛車はすでに多数のカスタムが施されているとは思いますが、次はいよいよ「シート」行っちゃいましょう!!RACESEATSの対応車種はコチラからご覧いただけます!世界のスーパーマシンと同じブランド、同じ素材。これはかなりの所有欲を満たしてくれるとともに、確かな性能をお約束します。セミオーダーに関するご相談もお気軽にどうぞ!
それでは、4月も素晴らしいオートバイライフを!

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